TEAL GREEN

in Seed Village

お茶がのめる絵本の店

メニュー

コンテンツへスキップ
  • ホーム
  • お知らせ
  • 店紹介
  • アクセス
  • ブログ
  • 本の紹介
  • コガモ倶楽部
  • コガモのアトリエ
  • Contact

9月13日(日)たかおゆうこ さん ギャラリートーク &サイン会  申込み受付中!

たかおゆうこ /作 講談社

『くるみのなかには 』『うみのたからもの』に続く、たかおゆうこさん のセンス・オブ・ワンダーのシリーズ3作目。

小さい頃から小石を宝物のように思ってきたたかおゆうこさん 。大人になって、どうしてそう思ったのかと自分に問いかけながら小石を探す旅を続けてきたたかおゆうこさん 。

たかおゆうこさん から小石の魅力や小石を探す旅のお話をたっぷりお聞きしたいと思います。

どんな小石に出あえるでしょうか?

◆ 日 時 9月13日(日)14:00〜15:30 /トーク

15:30〜 /サイン会

◆ 定 員 20名(要予約)

◆参加費 1,000円

◆15:30からのサイン会は、どなたでも参加できます。

◆たかおゆうこ 

東京生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。玩具メーカーに企画デザイン室を経て、渡米。カリグラフィー、水彩画、銅版画などを学ぶ。

絵本に『チュウとチイのあおいやねのひみつきち』『ちいさなふたりのいえさがし』(福音館書店)、『さんびきのこねずみとガラスのほし』(徳間書店)、「プリンちゃん」シリーズ(なかがわちひろ ・ぶん 理論社)、『あなふさぎのジグモンタ』(とみながまい・作 ひさかたチャイルド)、『まほうがいっぱい』

  • Tweet

8月29日(土)第85回 コガモ句会  申込み受付中!

◆8月29日(土)第85回コガモ句会
〜俳人・土肥あき子さんと句会をしよう!〜
◆時 間  8月29日(土)18:00〜19:30
◆定 員  12名(要予約)
◆参加費  1,000円
◆兼 題 「星月夜」
【土肥あき子さんから】
次回のお題は「星月夜」です。星月夜は、月のない夜空が星明かりで月夜のように明るいこと。月のない空であることに注意しましょう。

●コガモの投句箱
コガモ句会とは別に、コガモの投句箱は引き続き受け付けています! 「当季雑詠」、その季節の句であればなんでも大丈夫です。一人3句まででお願いします。
直接お持ちいただくか、FAXまたは郵送でお願いいたします。

締め切り:8月29日(土)

  • Tweet

8月27日(木)〜9月27日(日)たかおゆうこ 『たびするこいし』絵本原画展

たかおゆうこ /作 講談社

こいしを てに のせてごらん

4月に刊行されたたかおゆうこ さんの『たびするこいし』(講談社)。

『くるみのなかには 』『うみのたからもの』に続く、たかおゆうこ さんのセンス・オブ・ワンダーのシリーズです。主人公は、くるみ、貝がら、そして今回は小石。いずれもたかおさんが子どもの頃に頃に宝物だと感じていたものばかりです。

山でであう小石、川でであう小石、海でであう小石・・・
原っぱで見つけた平たくて少しざらざらした小石、それはトカゲのあかちゃんのお気に入りの小石かもしれない。
すべすべしたうすみどりいろの小石を水に沈めてみたら・・・緑の森が見えてくる。鹿が動き出す。
あかく光るまんまるの小石、つるつるしたしろっぽい小石、黒くてごつごつした軽い小石・・・どの小石も手にすると様々な光景や物語が見えてくる。

一つの小石を手にのせ、その小石がどんな長い長い旅をしてきたのかを想像してみるだけで、その小石は自分だけの特別なものになることでしょう。

たかおさんが描くたくさんの小石たちに会いにきてくださいね。
どんな旅の物語を語ってくれのでしょうか?

 

◆ たかおゆうこ さん ギャラリートーク &サイン会 ◆

9月13日(日)14:00〜15:30

小さい頃、小石を宝物だと感じていたたかおゆうこさん 。なぜそう思ったのか、その問いを抱えながら、旅をして小石を拾い続けたたかおさんから、小石の魅力、小石から見えてくるものなどをお聞きしたいと思います。小石を探す旅のお話もお楽しみに!

ぜひ、ご参加くださいね!
お申し込みをお待ちしています。

◆ 日 時 9月13日(日)14:00〜15:30 /トーク
15:30〜 /サイン会

◆ 定 員 20名(要予約)

◆参加費 1,000円

◆15:30からのサイン会は、どなたでも参加できます。

 

 

  • Tweet

8月8日(土)〜8月20日(木)までお休みします。

ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

  • Tweet

7月27日(月)第89回 読書会:本のタネ探検倶楽部  申込受付中!

テーマの本を読み、お気に入りの言葉(本のタネ)をひとつ選んで、語り合います。

今回のテーマの本は、『二年間の休暇(上)(下)』(福音館文庫)です。

J/ベルヌ/作 朝倉 剛/訳 太田大八/画 福音館文庫

◆日 時 7月27日(月)10:00〜11:30 *いつもの時間と異なりますのでご注意ください!    

◆定 員 12名(要予約)

◆参加費 500円

  • Tweet

7月25日(土)おはなしの会  申込受付中!

第206回 ティール・グリーン おはなしの会

◆日 時 7月25日(土)11:00〜11:30

◆定 員 親子で8組くらい(2歳くらいから、要予約・参加無料)

◆ゲスト 崎山洋子さん

皆様のご参加をお待ちしています

  • Tweet

7月18日(土)中村玄さん・箕輪義隆さん ギャラリートーク &サイン会  終了しました!

中村玄/作 箕輪義隆/絵 理論社

定員に達しました。ありがとうございます!(7/17)

昨年夏に刊行された『海でつばさを手に入れる 〜5300万年前に始まったクジラの挑戦〜』、そこには、海の王者クジラの進化の物語が描かれています。

大型犬ほどの大きさの哺乳類の古生物パキケタスが体を変化させ、やがてクジラになっていくワンダーな世界をお楽しみください。

作者は、クジラの研究者の中村玄さん。2021年に『クジラの骨と僕らの未来』(理論社)を刊行し、2022年夏に当店にて「『クリとゴマ』からクジラの骨」展で、クジラの骨やヒゲ、調査風景の写真などの展示をしてくださいました。そして、生き物好きの少年がどのようにクジラの研究者になっていったのかをお話しくださいました。

絵を描かれたのは、科学イラストレーターの箕輪義隆さん。当店では、2023年秋に『かるがものクッカ』(かんちくたかこ/文 アリス館)の絵本原画展を開催し、カルガモの生態や鳥の観察についてなどお話ししてくださいました。

お二人からクジラの進化のお話や、古生物やクジラの進化を描くにあたって苦心なさったことなどのお話をお聞きしたいと思います。

お子さんたちも大歓迎!

皆様のご参加をお待ちしています。

◆ 日 時 7月18日(土)14:00〜15:30 /トーク

15:30〜 /サイン会

◆ 定 員 20名(要予約)

◆参加費 2,000円 (中学生以下は無料)

◆15:30からのサイン会は、どなたでも参加できます。

◆中村 玄  なかむら げん

1983年生まれ。東京海洋大学 海洋環境科学部門 鯨類学研究室准教授。専門は、鯨類の形態学。とくにナガスクジラ科鯨類の骨格。ミンククジラの頭骨形態に関する研究で2013年に国際学会において“Outstanding Poster Presentation Award”、2017年に日仏海洋学会論文賞を受賞。著作に『クジラの骨と僕らの未来』(理論社)『クジラ・イルカの疑問50』(共著・成山堂)『鳥羽山鯨類コレクション』(共著・生物研究社)他。北極海から南極海までクジラを追う日々を送っていた。

◆箕輪義隆  みのわ よしたか

科学イラストレーター。絵本のほか、本や図鑑のイラスト、博物館の展示物を描く。定期的に作品展を開催。生き物の観察のため双眼鏡を持って野外に出かけ、海鳥や鯨類を見るために船に乗ることも。主な著書に『新海鳥ハンドブック』『鳥のフィールドサイン観察ガイド』(文一総合出版)『見る読むわかる野鳥図鑑』(共著・日本野鳥の会)、絵本に『すずめのまる 』『かるがものクッカ』(かんちくたかこ・文 アリス館)『あたらし島のオードリー』(川上和人・文 アリス館)など。

  • Tweet

7月16日(木)〜8月7日(金)中村玄・作 箕輪義隆・絵『海でつばさを手に入れる』絵本原画展

中村玄/作 箕輪義隆/絵 理論社

夏にぴったり!
昨年夏に刊行された、中村玄さんと箕輪義隆さんの『海でつばさを手に入れる 〜5300万年前に始まったクジラの挑戦〜』絵本原画展を開催いたします。

5300万年前、陸を歩いていた古生物パキケタスが体を変化させ、やがて海の王者のクジラになっていく進化の物語です。

大型犬ほどの大きさの哺乳類のパキケタスが悠久の時を経て、どのように進化してクジラになっていったのでしょうか?

この夏、ワンダーの世界が広がります!
クジラの進化を箕輪さんの迫力のある美しい絵でお楽しみください。

◆ 中村玄さん・箕輪義隆さん ギャラリートーク &サイン会 ◆

7月18日(土)14:00〜15:30

中村玄さんは、2022年の夏の「『クリとゴマ』からクジラの骨」展で、クジラの骨やヒゲ、調査風景の写真などの展示と生き物好きの少年がどのようにクジラの研究者になっていったのかをお話しくださいました。

箕輪義隆さんは、2023年の秋の『かるがものクッカ』(かんちくたかこ/文 アリス館)絵本原画展で、カルガモや鳥のお話をしてくださいました。

今回は、クジラの進化についてどのようなお話をお聞きすることができるのでしょうか?

どうぞお楽しみに!

◆ 日 時 7月18日(土)14:00〜15:30 /トーク
15:30〜 /サイン会

◆ 定 員 20名(要予約)

◆参加費 2,000円 (中学生以下は無料)

◆15:30からのサイン会は、どなたでも参加できます。

 

  • Tweet

7月5日(日)なかの真実さん ギャラリートーク &サイン会  終了しました!

石井ゆかり /著 すみれ書房

世界文化社

たてのひろし /作 世界文化社

小学館

定員に達しました。ありがとうございます!(6/28)

美しい細密画で今注目の絵本作家なかの真実さん。実は、絵本作家になられる前から当店のお客様でした。初めて拝見したクジラの線画、その緻密さに驚き、どんな作家さんになられるのかしらと思ったものです。その後、『ねことことり』(たてのひろし/作 世界文化社)で日本絵本賞を受賞しました。今回、デビュー作の『みどりのがけのふるいいえ』から最新刊の『こひつじのくびかざり』(小学館)までの展示をさせていただけることは当店にとっても大変嬉しいことです。また、絵本だけでなく、石井ゆかりさんの『3年の星占い 2024-2026』12星座の装画の展示も、真実さんの新しい魅力を見せてくれることでしょう。

真実さんの細密画がどのように生まれ、どのように観察し描いているのか、創作の舞台裏のお話をお聞きしたいと思います。

皆様のご参加をお待ちしています。

◆ 日 時 7月5日(日)14:00〜15:30 /トーク

15:30〜 /サイン会

◆ 定 員 20名(要予約)

◆参加費 1,000円

◆15:30からのサイン会は、どなたでも参加できます。

◆なかの真実  なかのまみ

画家・イラストレーター。1984年、神奈川県生まれ。武蔵野美術大学卒業。デザイン事務所勤務を経て、イラストレーターとして活動する中で、舘野鴻氏に絵を学ぶ。『みどりのがけのふるいいえ』(世界文化社)で絵本デビュー。『ねことことり』『あおいことり』(作・たてのひろし 世界文化社)の絵を担当。「いきものづくし ものづくし」シリーズ(福音館書店)の4巻内「しろくろのいきもの」、6巻内の「さるのかお」の作画を担当。

 

  • Tweet

6月28日(日)夏のライアーコンサート ♪ 終了しました!

ライアーアンサンブル「アンジェリカ」の皆さんをお迎えして小さなコンサートをいたします。

紫陽花が美しい季節のひとときを、

ライアーの澄んだ響きとともにお過ごしください ♪

◆演 奏  ライアーアンサンブル「アンジェリカ」(宮坂麻里さん、守山由美子さん、縄 香さん)

◆日 時  6月28日(日)
 ①13:30〜14:15
 ②15:00〜15:45

◆定 員  各回15名(要予約)
◆参加費  1000円(小学生以下は無料)

昨年のコンサート

〜誕生100年のライアー 幸せの響きを届けます〜

  • Tweet

2026年8月
月 火 水 木 金 土 日
« 7月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  
  • イベント
  • 営業日時
      |    © 2026 TEAL GREEN in Seed Village
 

コメントを読み込み中…