高畠 じゅん子/作 高畠 純/絵 偕成社
イカがたこあげをすると・・・「いかあげ」?
たこあげをめぐってイカとタコのおかしな言い合いに、みんな大混乱。
高畠じゅん子さんの軽快なことばと高畠純さんの軽妙な絵が結びついた愉快なことば遊びの絵本。
高畠 純さん・高畠じゅん子さんをお迎えしてスペシャルイベントを開催いたします!
おふたりと一緒に凧を作ってみませんか!
「高畠純さん・高畠じゅん子さんのおはなしとワークショップ」
〜高畠純さん・高畠じゅん子さんといっしょに凧を作りましょう!〜
◆ 日 時:2月15日(日)①13:30〜14:30 満員御礼!(2/9) ②15:30〜16:30 満員御礼!(2/5)
◆ 定 員:各回 10組(3歳〜大人・要予約)
◆ 内 容:凧作り、高畠純さんのライブペイント、絵本のおはなしなど。終了後サイン会
◆ 参加費:2,000円(凧の材料費を含む) *凧の材料の追加は500円
◆ 持ち物:なし
◆ 16:30からのサイン会は、どなたでも参加できます。
◆ 高畠 純さんのかわいい下絵つき。
◆高畠じゅん子 たかばたけ じゅんこ
兵庫県生まれ。作絵絵本に『かわいこちゃん』(BL出版)、『いねむりおばあちゃんとぼく』(国土社)、幼年童話に「うさぎのトリン」シリーズ(絵・小林ゆき子 小峰書店)、『まほうつかいミーネはじめてのおかねどうつかう?』(絵・すみもとななみ 東京書店)、『おかいものぶくろのうーちゃん』(絵・青山友美 BL出版)がある。こども向けイベントでは、手遊びやパネルシアターなども行なっている。
◆ 高畠 純 たかばたけ じゅん
愛知県生まれ。自作絵本『だれのじてんしゃ』(フレーベル館)でボローニャ国際児童図書展グラフィック賞、『ふたりのナマケモノ』(講談社)で講談社児童出版文化賞絵本賞、『いぬはともだち』(佼成出版社)、『おっ!』(絵本館)など。また『あめ』(作・二宮由起子 理論社)、『うし』(文・内田麟太郎 アリス館)、「ペンギンたんけんたい」シリーズ(作・斉藤洋 講談社)、『どっちからよんでも』(文・本村亜美 絵本館)など多数。
【高畠JJコンビの作品】
ふたりの共著に、『よいこはもうねるじかん』(BL出版)、『ブービーとすべりだい』『ブービーとはじめてのプレゼント』(講談社)、『まじょがかぜをひいたらね』(理論社)、『おおどろぼうヌスート』(ほるぷ出版)、『なんでもかいけつ!テレビマンボルフ』(教育画劇)がある。
ふたりの名前が似ているのは、偶然だそうです😁
皆さまのご参加をお待ちしています!



